Personal Psychotherapy Room(本郷PPR)

Personal Psychotherapy Room(本郷PPR) 関東
Personal Psychotherapy Room(本郷PPR)

依存症、不安、うつ、ストレス、パーソナリティ

概要

名称

Personal Psychotherapy Room(本郷PPR)

代表または責任者

加藤 篤士

住所

予約が成立した後に詳しい住所をお知らせします

Webサイトへのリンク

カウンセリング | Personal Psychotherapy Room(PPR本郷) | 東京 後楽園
文京区 本郷にある隠れ家のような、落ち着けるカウンセリングルーム・心理療法室です。抑うつ(気分の落ち込み)や、突然不安感に襲われる方、電車などの閉鎖された空間が使えなくなったり、アルコールに依存してしまう方。精神的につらくなった時、心が折れそうになった時は、早めに助けを求めることも時には必要です。完全予約制で待合室もな...

対象年齢

青年、成人、高齢者

取り扱っている領域、または、得意な領域

アルコール依存症、抑うつ障害、不安障害、心的外傷、食行動障害、パーソナリティ障害

援助技法・アプローチ方法

認知行動療法、対人関係療法など

来所以外の援助方法

SKYPE(ただし初回面談は必須です)

一回あたりの面接料金

50分 5,000円

相談日時

月~土曜日 9:00~20:00

申込方法

ホームページからWEBにて

所属している相談員の数(男女別)

男性1名

相談員のうち臨床心理士の数

0人

相談員のうち公認心理師の数

1人

Personal Psychotherapy Room(本郷PPR)

詳細情報・メッセージ

 つらいとき、人は普段できていることが出来なくなってしまったり、焦って物事を決めてしまいたくなったりします。食べ過ぎたり、逆に食べられなくなったり、自分を傷つけてしまったり、アルコールやお薬が欠かせなくなったりしているかもしれません。

 ここでは、臨床心理学や精神神経科学の専門教育・医療機関での経験を積んだ心理士が、時間をかけて、あなたを尊重し、あなたを否定せず、あなたのペースでお話を伺います。その上で問題を整理し、解決方法を一緒に考えていきます。そして、お互いに合意した方法で、今までと違う考え方や反応を取り入れながら、行動や環境の変化を促していきます。

 以前は、『早稲田臨床心理学・精神神経科学研究室分室』という名称で活動していました。早稲田大学の臨床心理学研究者として、医療機関で長期にわたる調査を実施した際、退院される被験者さんから、退院後のフォローを依頼されて始めたものです。研究自体は大学のものですが、フォローは個人的なものでした。来られるクライエントさんからの口コミで、次第に被験者さん以外のクライエントさんが増えてきたため、学外に分室を設けたのがルーツです。

 ここでは、予約時間の前後には必ず一定の時間を設けています。お会いした後に整理をしたり、お会いする前にこれまでのセッションを振り返ったりという時間なのですが、この時間が長いので、クライエントさんは前後の方に会うことなく相談室に来る事ができます。また、東京ドーム・後楽園の喧噪に紛れて、気兼ねなく相談室のビルにお入りいただける環境です。

 ビル内は弁護士事務所や税理士事務所などのプライバシーを重視する事務所が多く入居し、セキュリティがしっかりした環境です。秘密は絶対に守られますので、安心してご利用ください。

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